インフォメーション

2012-07-09 14:54:00

BLUES WITH ROCK QUEEN 2012

開場 19:30

開演 20:00

前売 ¥4800

当日 ¥5000

 

*先着(チケット購入)40名様は椅子席 41名様以降スタンディングになります

 

内田勘太郎
 
1975年「憂歌団」のリードギタリストとしてレコードデビュー。その天才肌のギタープレイの評価は
高く、日本を代表するギタリストとして名を馳せる。カルピスの瓶首を使ったスライド奏法も有名。
1999年憂歌団無期限活動休止。1998年アルバム「マイ・メロディ」でソロデビュー。以降精力的にソ
ロ活動開始。数々の有名アーティストとのセッションやCM音楽なども多数手がける。通算6枚のソ
ロアルバムをリリース。教則DVD3作もロングセラー。
内田勘太郎オフィシャルサイト http://www.uchidakantaro.com/
オフィシャルブログ「丘の上勘ちゃん食堂」 http://uchida-kantaro.at.webry.info/

田村直美

12月11日生 / 愛知県名古屋市出身
1987年1月21日 PEARLのVocal、SHO-TAとしてデビュー、アルバム7枚を発表。
1994年4月25日 本名田村直美として再デビュー。その後、シングル「永遠の一秒」
「ゆずれない願い」が大ヒット、1995年12月31日にはNHK紅白歌合戦に初出場。
1997年1月には世界的ミュージシャンのカーマインアピス、トニーフランクリン、
北島健二を迎えて新生PEARLを再始動、その後も田村直美の活動と併せて勢力的に活動
中。
http://www.tamuranaomi.com/


2012-07-09 14:53:00

「Shinji Miyake 25th ANNIVERSARY

“夢の歌”ツアー」

開場 19:30

開演 20:00

前売 ¥3500

当日 ¥4000

三宅 伸治

当日1970年代半 - 中学生の頃、イベントで宮崎県を訪れた仲井戸麗市と運命的な出会いを果たす。
 1980年 - 大学入学で上京。
 1981年 - 忌野清志郎の運転手兼付き人となり、RCサクセションのレコーディングやコンサートのスタッフとしても活動し始める。
 1985年 - 谷崎浩章、杉山章二丸とMOJO CLUBを結成。
 1987年 - MOJO CLUBのシングル「BACKしよう」でインディーズデビュー。
 1989年 - MOJO CLUBとしてシングル「ブギ・ナイト」で東芝EMIよりメジャーデビュー。また同年、覆面バンド ザ・タイマーズにも参加。
 1990年 - 忌野、坂本冬美とユニット「SMI」としてイベントに出演。
 1995年 - MOJO CLUBの活動を休止。ソロ活動を開始。また、甲本ヒロトらと期間限定バンド「ヒューストンズ」結成。
 1997年 - 忌野らと「リトル・スクリーミング・レビュー」結成。
 1999年 - 内田勘太郎、新井田耕造と「アリゲーターズ」を結成しライブを実施。
 2003年 - 忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUEDAY HORNS結成。バンマスとして活躍。
 2004年 - MOJO CLUB復活ライブを開催。
 2006年 - 三宅伸治BAND(三宅伸治、高橋"Jr."知治、大島賢治)結成。
 2007年 - デビュー20周年記念アルバム『つづく』をリリース。同年は神戸ウィンターランドでも20周年記念イベントを開催しており、ゆずの北川悠仁やザ・クロマニヨンズと共演した。 

 


2012-07-09 14:52:00

MADAM GUITAR PANADA 北海道ツアー

開場19:30

開演20:00

前売 ¥3000

当日 ¥3500

ギターパンダ(山川のりを)

パンダのきぐるみに身を包み、ギターを演奏、うたをうたう。一見ふざけているかと思われると思いますが、そうではなく、見る人たちを楽しませたくてやっています!
日々、ひとり、パンダとギターをかかえロックンロールを演奏する旅に出ています。
ときどきベースとドラムの3人で、バンドのギターパンダもやっています。
 

結成は1997年頃。 ジョナサン・リッチマン好きの山川のりをが身軽にどこでも演奏するにはどうしたらいいか考えあぐねているところに ドラムのヤギヌマリョウくんが賛同。カクテルドラムを購入。
それがギターパンダの始まりでした。
吉祥寺井の頭公園でライブをやりながら練習をしつつ、ライブハウスでもライブの回数を重ね、ツアーにも行くようになり、ついに2000年夏レコーディングをして、ファーストCD「I LOVE ギターパンダ」を発売する。
 
2001年6/1にはセカンドCD「ロックンロールギタリスト」発売。
 
2002年4/20ビデオ「ロック ロック コンニチハ!」発売。

2004年サードアルバムを製作したが、内容にどうしても納得がいかずに、発売3日前に発売中止を決め、世間を騒がせる。
8月いっぱいのツアーでヤギヌマリョウ君脱退。
山川のりをひとりでのギターパンダとなる。
 
ひとりギターパンダの活動と平行して、2005年からベース山浦智生(アニキ)、ドラムにアイスクリームマン時代からの付合いタナカゲンショウを迎え、3人バンド「ギターパンダ」でのライブ活動も行っている。その3人バンドでのライブがCDに。「とばせロック!ライブギターパンダ」が2006年2月に完成。
 2007年7月、4枚目の「壁うちロックンロール」完成。
 2005年からはフジロックにも毎年参加。2006年にはタイバンコクに。音楽に国境がないことを体感。
2010年「ロックンロールパンダーランド」発表!

マダムギター(長見 順)

ギタリストとして黒人ブルースマンのバックを務めながら数々のマダムソングを作っていた。
その理論を超越したギタープレイと、妄想を暴走させた歌詞が観客の絶賛を浴びる。
代表曲は、OYAZI、暴走族のボレロ、加藤さんのテーマ、しわよせの世界など。
nagami jun / madam guitar / にょんじろう
マダム・ギター長見順(ナガミジュン)
ブルースギタリスト / シンガーソングライター
2003年 セカンドアルバム『OYAZI』発表。
2004年 サードアルバム『マダムギター』発表。
2005年 P-Vineレコードより『超スローブルース』発売。
2006年 Live DVD『ライブ! 超スローブルース』発売。
2007年 3月 P-Vine第2弾アルバム『クーチークー』発売。
2008年 9月 P-Vine第3弾アルバム『GUITAR MADAM』発売。
2009年 2009TOUR マダム酒場の旅
2010年 幻の1stアルバム『大きい花』再発。酒場の旅続行中!
2010年 6月 ミニアルバム『Madam Guitar playsPiano Madam』発売2012年に何枚目か数えられなくなりましたが何枚目かのニューアルバム発売予定!!

 


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